2011年1月23日日曜日

「Aion」のOBTが韓国で11月11日にスタート&日本を含む








 MMORPGの注目作「Aion: The Tower of Eternity」のオープンβテストが,韓国で2008年11月11日にスタートする。
The Tower of AION rmt
 今回の発表の中で韓国NCsoftは,Aionの企画段階から海外市場でのサービスを念頭に置いてきたとし,中国や北米,ヨーロッパ,日本,ロシア,台湾などへ順次サービス展開することを明らかにしている。








 同社のKim Taek Jin社長にコメントを求めたところ,「Aionは,リネージュII以来5年ぶりとなる新作です。韓国のオンラインゲーム市場に新風を吹き込むだけでなく,海外市場においても競争力の高い作品になるでしょう」と話してくれた。



 なおNCsoftによると,本作の開発には130人以上のクリエイターが参加。東洋や西洋の神話を含む,500冊に上る資料を参考にするなど,世界観やシナリオの構築に力が注がれており,用意されているクエストの数はすでに1500を超えているという。

 また,これまでに描かれてきたコンセプトアートは5000枚,効果音は5500に上るそうである。



 今回,デベロッパである韓国NCsoftから,CGによるイメージムービーと,オープンβテストで追加されるコンテンツを紹介するプレイムービーを入手した。日本サービスに関する正式発表に期待しつつ,美しいグラフィックスを堪能しよう。










引用元:信長の野望 総合サイト

1 件のコメント:

  1. アイオンで遊びはじめて間もないんですが、トイレなど
    一時退席を余儀なくされる時ってありますよね。
    そこで、ちょっと調べてみましたが、ばっちり代わってくれるらしいです。
    その代名詞的な存在がオートマウスで、動きがぎこちなくないから、
    運営さんに怪しまれることもないって聞いたんですけどね。
    これって本当ですかね。騙されたつもりで試してみるのはいけないでしょうね。
    体験のある方からのお一言を待ってますね。

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